[2011年09月07日] アーカイブ

2011年09月07日

コストパフォーマンスの高い弁当です。

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写真は、今日の昼食で食べた中華弁当で、吉祥寺駅そばに新しくできた中華料理店で販売しているものです。写真だけでは大きさがわかりにくいのですが、容器は普通のコンビニ弁当の2倍くらいの大きさで、2種類の中華料理(ちなみに今日は、チンジャオロースーとマーボ茄子を選択しました。)を選び、それに唐揚げ・春巻き・ザーサイ・ご飯(大)が付いて575円です。
おかずが2種類だと食べきれないため今日もマーボ茄子を半分ほど残してしまったので、夜の酒のつまみになることと思います。
こんなに割り得感があるのにお店は特別混雑している感じじゃないのは、どうしてなのかと疑問思うのですが、中華料理のように脂っこいもので量が多いと、それほど頻繁に食べようという気がしてこないということが原因の一つなのではと推測します。
吉祥寺丸井の斜向かいにあるお店なので、脂っこい中華料理が好きな方は、一度食べてみてはいかがでしょうか。
他人の商売でありながら、この量でこんな値段でやってけるのかな?と不思議に思うお店ってあります。
東京の材木屋も、ある意味似たような状況で、「この少量でこんな価格でみんなやってけるのかな?」と毎日不思議に思っています。

最近、家で聴く音楽で歌詞のあるものは耳障りに感じることが多いため、葉加瀬太郎の2枚組ベストCDを購入しました。本を読むときのBGMなどで聴いているのですが、結構いい感じでオススメです。

投稿者 katsumata : 20:02