[2007年11月] アーカイブ

2007年11月30日

明日、12月1日(土)は、今年最後の「材木屋のセール」です。

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昨日は忘年会があったり、ついうっかりしていて、「材木屋のセール」のお知らせをブログに載せることを忘れていました。メインは、長さ6.3m・幅650~800㎜・厚み120㎜という銀杏の特大カウンタ(56万円)と、長さ3m前後・幅700~900㎜・厚み60㎜の楠の板4枚です。
「銀杏」は、節がほとんどなく、とても綺麗で、また長さと厚みに迫力があります。
「楠」は、黒い模様が出ていて、独特な雰囲気を持つ板です。
また、昨日、メープルの人工乾燥サンダー仕上げ材が30枚程入荷しました。サイズは長さ600㎜~1500㎜・幅150㎜~300㎜・厚き30㎜と、あまり大きなサイズのものはありませんが、カエデ独特の木目の美しさを見に来ていただければと思います。まとめ買い希望の方がいらっしゃいましたら、まとめ買い価格にてお売りすることも可能です。
今年最後のセールですので、たくさんの御来場を心よりお待ちしています。

投稿者 katsumata : 19:29

2007年11月26日

一般の人からの問い合わせ、増えてます。

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写真は、前回のブログで紹介した、「吉野杉のL型カウンタ」のアップ写真です。前回の写真だと、その木の持つ風格が伝わりにくかったのと、L型突きつけの部分の納まりもわかりにくかったので、今回この写真を載せました。
今日も一般の人から、「板を処分したい」という電話があり、うちのスタッフが行ってきたのですが、フラッシュの板で、あまり使いようがなかったので、処分代を頂いて引き上げてきました。仕事としては、おもしろい仕事ではありませんが、こういったことでも声をかけてもらえるということは、有難いことですし、「うちも少しは有名になってきたのかな。」などと軽く自己満足に浸りました。とにかく木に関することであればなんでもお声かけいただければ有難いと思います。

投稿者 katsumata : 19:02

2007年11月21日

樹齢200年以上の吉野杉一枚板カウンター納品しました。

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写真は、幅700ミリ前後の吉野杉一枚板をカットしてL型カウンタに加工したものです。納めさせていただいたお店は吉祥寺徒歩2~3分の所で、カウンターがメインのカウンターバーになるそうです。写真では、わかりにくいと思いますが、年輪が密でとても風格のある木なので十分に存在感を出してくれると思います。また、当社でL型に加工したのは初めてだったのですが、耳に合わせたカーブの加工や突合せなどもピッタリ納まり、現場で取り付ける大工さんにも感心されてしまいました。(私が加工したわけではありませんが・・・)
店舗カウンター材は、予算に合わせて、50枚以上の在庫を持っていますので、現物を見れます。
今日も、新しく板材を50枚くらい買い付けしてきてしまいました。樹種は、杉・檜・ケヤキ・胡桃・カエデ・レッドシダー・などです。これも来週あたり入荷すると思いますので、ご期待下さい。

投稿者 katsumata : 19:09

2007年11月20日

住宅産業新聞に取材されました。

今日、住宅産業新聞のコラムを書いている方が来社し、取材されました。取材といっても、商売のことについて雑談をした程度だったので、どんな記事になるのか見当がつきません。住宅関係の新聞の中では大手の新聞社なので、良い宣伝になってくれればいいと思います。
このところ、端材が大量入荷したため、店頭の100円コーナーがあふれているのですが、やはり、物があると人は寄ってくるもので、買う人買わない人も含めて、一日20~30人の来客があります。これは通常の3倍くらいにあたる来客数なのですが、「敷居が高い」と思われている材木屋にとって、とにかく人が入ってきてくれるというのは、たくさんの人に知っていただく宣伝という意味でもありがたいものです。
明日は、およそ1ヶ月ぶりに仕入れに行ってきますので、今年最後の12月1日(土)の「材木屋のセール」に出せるものを買ってこようと思います。
先日、一回り上の材木屋さんの社長と「宝くじ当たんないかなあ。」などと話していたら、「宝くじ当たったら商売やめちゃうだろ。」と言われ、即座に、「仕事楽しいからやめませんよ。」と返したのですが、よく考えてみたら、そんなに大金を持っていると、物が売れてもうれしくないし、どうやったら会社が良くなるのか考えることもしなくなってしまいそうで、「結局楽しくなくなってしまうのではないか」と思い、「やっぱり今の状況が幸せなのかも。」と一人考えてしまいました。

投稿者 katsumata : 19:14

2007年11月17日

「ホームページ」リニューアル予定です。

夏くらいから社員の間で、「ホームページ、リニューアルしませんか。」という意見があり、進めています。
現在のブログ中心のホームページでも、月に10人~20人くらいの問い合わせはあるのですが、初めてホームページに入ってきた方にとっては、内容がわかりにくいのは事実です。
今度のホームページは、勝又木材を知らない方でも、見やすいように出来あがればいいかと思います。
また、ブログコーナーは、読んでくれている人もいらっしゃるので、続けてやっていくつもりです。

投稿者 katsumata : 19:07 | コメントを投稿する (3)

昨日はありがとうございました。私はブログを、仕事に疲れたり、始めるまでに気乗りがしないときにいつも読ませていただいています。飾りがなく、本音が出ていて、とても面白いのです。そちらに伺うようになったのも、このプログにはまったのがきっかけです。是非続けてください。

投稿者 林  茂 : 2007年11月18日 18:39

昨日はありがとうございました。私はブログを、仕事に疲れたり、始めるまでに気乗りがしないときにいつも読ませていただいています。飾りがなく、本音が出ていて、とても面白いのです。そちらに伺うようになったのも、このプログにはまったのがきっかけです。是非続けてください。

投稿者 林  茂 : 2007年11月18日 18:39

たいへん励みになるコメントをいただき、ありがとうございます。私は言語力が足りないようで、まわりくどく物事を言うことができず、ストレートに意見を言ってしまったり、あまりに正直に文章を書いてしまったりすることがあり、悪い方に誤解されてしまうことも多いのですが、私のブログの独り言を面白く読んでくれている人が居るということだけでも、今までやってきて良かったと思います。
土曜日は、いろいろと残材整理を手伝っていただき、助かっています。
また、遊びにきてください。

投稿者 勝又 健夫 : 2007年11月19日 19:16

2007年11月16日

「地松の無垢一枚板」磨きました。

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写真は、先日のブログで紹介した地松一枚板のウレタン塗装をはがし、削り磨きあげてから、オイルフィニッシュにて仕上げたものです。サンダーをかけていても、熱で脂がとけだしてくるらしく、すぐに目づまりしてしまい、担当者は作業に手間どったようでした。また、脂があるため、オイルを塗ると、ウレタン塗装とあまり変わらないほどのツヤが出ています。明日午後、納品予定ですので、見てみたい方がいたら、昼までに御来店下さい。
明日は、土曜の営業日です。お車でのご来場も可能ですので、みなさん遊びに来てください。

投稿者 katsumata : 18:50

2007年11月15日

什器や100円処分品、大量入荷しました。

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写真は、中南米民芸品店の倉庫整理時に出てきた商品陳列棚やレジ台及び、集成板や木の棒などです。今回、近所ということもあって声をかけていただいたのですが、材木屋からみて価値の高いものはほとんどなく、逆に撤去処分代をいただくような状況になってしまいました。それでも、声をかけていただいただけありがたく思い、トラック4台分と軽トラ1台分を引き上げてきました。(まだ、1.5台分くらい残っています。)
木の棒や板などは、100円コーナーに出し、常連さんたちが、何人もまとめ買いしていき、減ってきましたが、今日夕方にも新入荷してますので、まだまだ沢山あります。また、商品陳列棚やレジ台などの什器が何台もあります。これも1000円均一にて、金曜・土曜の2日間売りますので、これからお店を開きたいと思っている人などには良いかもしれません。
また、パインなどの集成板の短いサイズのものが大量にあります。幅は30cm前後のものが大半で、端の方には一度釘を打った痕の残っているものも多く、まともに売れるようなものではないので、これも同時処分してますので、本棚など作りたい方には良いかもしれません。
明日、あさって、皆様の御来店お待ちしています。

投稿者 katsumata : 19:48

2007年11月12日

木の香りについて

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写真は、吉野杉の高齢木の端材を使ってつくった、デスク上の台です。この木は端材ですが、木自体にとても味があり、とても良い香りがします。杉の木は、樹齢の高い木になると、なんとも言えない、気持ちを落ち着かせるような香りがします。
「青森ひば」は高級旅館を思わせるような香りだし(個人的な意見です)、「楠」はメンソール系のスーとするような香りだし、「檜」は万人受けする良い香りだし、「ラオス檜」は熟したフルーツのような甘い香りだし、他には「高野槇」や「かや」のように独特の芳香を放つものなど色々あり、どれも良い香りですが、その中でも個人的に最も好きなのは、「樹齢の高い杉の木」の香りです。机の上にこの台を置くことで、湿度の高い日などは、匂いがぷんぷんしてきて、とても良い気分で仕事ができます。
前に、「好まれる木の香りアンケート結果」のようなものを見たことがあるのですが、嫌いな人が少ない(万人受けする)のは、「杉・檜」がほぼ同票トップで、「青森ひば」や「楠」などの香りは、嫌いな人もそれなりに居るという結果が出ていました。
香りというのは、人それぞれ好みの違いがでるものだと思います。私などは、この仕事を始めたころは、「檜」が一番良い香りだと思い込んでいましたが、そのうち「青森ひば」の香りの虜になり、ここ数年は、「樹齢の高い吉野杉の香りに包まれて過ごしたい。」と思うほどです。
木は、用途以外に香りも楽しめ、気分を落ち着かせたり、リラックスさせたりする効果もあるようです。そういった観点からも木を身近に置いてみてはいかがでしょうか。

投稿者 katsumata : 19:40

2007年11月09日

「木材・ベニヤの価格表示」始めます。

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今まで、無垢一枚板等は価格表示していたのですが、一般木材・ベニヤ等は、特に表示していませんでした。以前、セール常連客の方から「価格表示してもらうと、一般の人は買いやすいんじゃないですか。」
と言ってもらったことがあり、頭の中にはあったのですが、なかなか実行にうつすことが出来ず、現在にいたっています。写真は、とりあえず自社でつくった、価格表示板です。これを数箇所に置き、さらに主要材料の価格表を店頭に貼りだそうと思い、買ったばかりのレトロなラミネーターを駆使して準備を進めています。
材木屋は、材料を現場まで配達しているということを考えずに、何かにつけて「ホームセンターの方が安いよ!」などと言う工務店さんがいますが、主要材の価格を表示することで、ホームセンターよりも高いものもあれば、安いものもあるということをわかってもらえると思います。
私共は、東京の材木屋としての長期的ビジョンとして、一般客を相手として無垢一枚板販売を中心に、その加工や付随して発生する注文を増やしていこうとしているのですが、短期的な売上げに関しては、工務店営業に回るのが最も早いと思い、実行しています。私が営業にまわっていることを、ときどき社長(父)に話すことがあります。そのようなとき必ずといっていいほど言われるのは、「そんなに焦るな。」ということです。この言葉の意味を最近まで、「焦ってババつかんでもしょうがないよ。」ということなんだと思っていました。おそらく、そういった意味合いも多分にあるのだと思うのですが、それだけではなく「私の心の負担を少し楽にさせたい。」というやさしさなのではないかと思いあたりました。というのも、実際そのあと、気持ちが楽になるからです。(私の勝手な思い込みなのかもしれませんが・・・)、いつまでも子供の心配をし、気にかけてくれる、やっぱり親というのは有り難いものです。

投稿者 katsumata : 20:00

2007年11月08日

「地松の無垢一枚板」の削り注文承りました。

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このところ、だいぶ知れ渡ってきたのか、一般の人からの木に関する問い合わせが毎日のようにあります。そのうちの一つで、写真の板の表面の塗装を削ってはがした後、軽く磨いてオイルフィニッシュするというような内容の注文をいただきました。今までも何度かこういった相談もあったのですが、その板自体にそれほど価値のあるものは少なくて、「削り代をかけるのがもったいない」ような板が多かったのですが、今回の地松は、幅750㎜くらいあるテーブル板で、傷はありますが程度は良好で、さらに地松ということで、かなり価値の高いものなので、「削り代をかけても、それにアタイするのではないか」と思える一品です。この写真は、預かってきたそのままの状態ですので、これのリニューアルが完成したら、また写真を載せたいと思ってます。
このところ、彫刻に使用する木を探している方が、ちょくちょく訪ねてくれるようになってきました。木曽桧や桐や楠をこのところ販売しましたが、他にホオ、かつら、などもありますので、彫刻材をお探しの人がいたら、是非御来店下さい。


投稿者 katsumata : 19:46

2007年11月07日

むさしのみたか市民テレビの撮影が入りました。

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写真は、昨日、一般のお宅に納入したサイズオーダー製作の「杉の本棚」です。予算上、杉の木の破風板を使いました。写真には載っていませんが、もう一つ奥行きの広い棚があり、板ハギするのに手間がかかってましたが、全部できあがり、オイルを塗ると、結構立派なものに仕上がりました。お客様も満足してくれていたそうです。
今日、「むさしのみたか市民テレビ局」の番組で、「日曜大工対決」という企画があり、その企画に、うちのセールの常連さんが携わっていたことから、「対決場所として当社のスペースを使わせてもらったらどうか」と提案してくれ、本日、撮影されました。
会社の宣伝になるし、「もっといろんな人に当社の存在(無垢材の在庫)を知ってもらいたい。」という思いから、快諾したのですが、実際に自分が出演して、しゃべったり、カメラを向けられるのはとても緊張するし、しゃべりも難しく、視線をもっていく位置にもこまってしまい、少し挙動不審気味になってしまいました。
内容はというと、若いミュージシャン3人組みが2チームあり、端材などを使ってギターを立てかけるラックのようなものを製作したのですが、材木屋的には、片方のチームの天板に使った「檜のアズキ杢」の綺麗な板が際立っいて、「やっぱり木はいいなあ。」と、その部分のみ自己満足に浸っていました。
11月24~30日の13時~13時半と20時~20時半で、計14回放映されます。コンセプトは、「吉祥寺好きが作る、吉祥寺好きのための番組」だそうです。武蔵野市・三鷹市の5チャンネルが写る人は、見れます。見て欲しいけど、自分の出演は恥ずかしいので、見て欲しくないという複雑な気持ちです。
とにかく今日は、とても疲れました。

投稿者 katsumata : 18:36

2007年11月05日

「材木屋のセール」&「グルッペ収穫祭」終了しました。

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写真は、11月3日(土)に開催した「材木屋のセール」&「グルッペ収穫祭」の一風景です。
「農家のおにぎり屋さん」のおにぎりや、「グルッペレストラン」のコロッケや、「夕焼け小焼け」の玄米ワッフルや、「よしかわ」のたいやきなどを当日食べたのですが、どれも満足のいく味で、とてもおいしく頂けました。(お世辞ぬきに、本当においしいです。)
私共材木屋の方はどうだったかというと、やはりいつもよりは来店者が多く、いい宣伝になりました。他に見積もりも3~4件いただくことができ、「もっと皆さんに知ってもらえれば、需要は相当ある」ということを実感できた一日でした。
最近、無垢フローリングの引き合いが少しづつ増えつつあり、今週もウォルナットの幅130ミリの幅広フローリングを納入するのですが、できたら、近いうちブログ上で写真紹介したいと思います。
数年前までは、有名メーカーの安価なフローリングを坪5000~6000円で一生懸命売っていたのですが、無垢フローリング(特に広葉樹)は、坪20000円くらいするものがザラなので、同じような配送労力で3~4倍の売上げがあり、売上げを減らし続ける東京の材木屋に一筋の光を与える商品です。わずか3坪で、石膏ボード1山(120枚)と同じような売上げになるのです。こういった率の良い商品も売りながら、石膏ボード運びでも汗を流しながら、東京の材木屋としての存続への道を探り続けています。

投稿者 katsumata : 19:34

2007年11月02日

半セルフビルドの小屋、完成しました。

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写真は、一般のお客様から材料を注文いただき、大工さんを紹介して、お客様が現場監督兼大工さんの補助をしながら完成させた4畳の小屋です。庭のスペースを利用して、基礎を作らず、束石の上に材木を乗せる形で建てたので、大工さんと電気屋さんくらいしか、職人さんは入らなかったのだと思います。
材料費と大工手間で、全部で40~50万かかりました。このお客様は、このスペースを工芸作業専用部屋として使用しています。「自分で作りたいけど、何をやったらいいかわからないから」と、二の足を踏んでいる方は、ご相談下さい。このお客様のように、自分で調べようという気持ちと実行力のある方なら可能だと思います。
明日は、「材木屋のセール」&「グルッペ収穫祭」です。出店や、うちの出品がいつもより多いので、お車の入場ができません。お車でお越しのお客様は、申し訳ありませんが、近所のコインパーキングをご利用下さい。
たくさんのご来場お待ちしています。

投稿者 katsumata : 18:15 | コメントを投稿する (2)

いつも面白いプログ内容で、楽しく拝見しております。私は広島県広島市に在住しております。来年6月を目処に自宅を新築する予定ですが、キッチンに連続する一枚板のダイニングテーブルを作りたくて、いろいろネット検索してみました。すると勝又木材がヒットし、ログは概ね読みました。全体的に真摯な思いが綴られていると感じました。広島にも一枚板のテーブルを作る所はありますが、非常に高価です。良い物でしたら金額は仕方ないと思いますが、木自体もそれ程良いと思いません。家は現在詳細設計中ですが、ダイニングの床はクリーム色のタイルで、リビングが連続してあります。全部で28畳です。リビングは現在紫檀の無垢フローリングの予定です。紫檀の質感に負けないテーブル材料は何がよいでしょうか。素人考えでは栗やゼブラウッドが良いような気がします。東京出張の際にはぜひ貴社を伺いたいと思います。何かご教示していただければ幸いです。予算は30-40万円位です。

投稿者 木村 浩彰 : 2007年11月03日 10:27

木村様
コメントいただきありがとうございます。
広島からメールいただけるなんて、「インターネットってすごいなあ」と感心してしまいました。また、社員と共にいろいろと試行錯誤しながら、東京の材木屋としての生きる道をさぐり続けている私にとっても、励ましのコメントとなり、大変ありがたく思います。
さて、ダイニングテーブル材のことですが、コメントにもあった栗をはじめ、それぞれ個々に味のある板材が多数あります。紫檀のフローリングに負けないものというと難しい問題でもありますが、出張の際には、是非お立ち寄り下さい。そのときには、事前に連絡いただけると助かります。

投稿者 勝又 健夫 : 2007年11月05日 10:50